ラバスト刀剣男士たちのつぶやき

ねんどろ刀剣男士劇場
10 /20 2015
――前回、
ねんどろ三日月たちによって危うく隠されてしまいそうになったラバスト刀剣男士たち。

本丸(仮)で一息ついて何やら話しているようです―――


一期『いやぁ、一時はどうなることかと思いましたが、主殿が見つけてくれて良かったですな』
PA187101.jpg
太郎『ええ。…しかし、主があれほど血相を変えて私たちを探してくれたことには、素直に嬉しく思います』


大倶利伽羅『…俺は隠されようが何しようが、一人で十分だ』
PA187108.jpg
鶴丸『とか何とか言って、本当は主に見つけてもらって嬉しかったんだろ?』
大倶利伽羅『・・・・・ふん////』


骨喰『俺にはらばーすとらっぷになる前の記憶がないんだ…』
PA187116.jpg
一期『思い出なんて、これからたくさん、主や私たちと作っていけばいい。そうだろう?』
骨喰『・・・・・うん。そうだね。・・・主との思い出、か・・・楽しみだ・・・////』


一期『そういえば、あの時、長谷部殿たちはいなかったようだが、いったい何処に…』
PA187122.jpg
長谷部『俺はもちろん、主の傍にいた(ドヤァ』
PA187124.jpg
長谷部『主からいつ命が下るかわからないからな。片時も傍を離れるわけにはいかないのだ(ドヤァ』
一期『ははは。さすが長谷部殿だね。私も見習わなければ』
太郎『なるほどそうだったのですか。ならば私も…せっかく紐が付いているのですからこれを…主の…に…(ブツブツ』


今剣『わ~い!このいす、ふっかふかだね~さや~♪(ピョンピョン』
PA187130.jpg
小夜『うん…ふかふか、だ。…座り心地が、いい(フニフニ』


秋田『あの…僕だけ違う種類のらばーすとらっぷなんですが…』
PA187135.jpg
歌仙『そんな違いは些細なことさ。むしろ、君のその"ふっくら感"に、主は雅を感じていると思うよ』
秋田『そ、そうなんですか?だったら、嬉しいです…////』


太郎『鶴丸殿が羨ましい。あなたはもうすぐ"ねんどろいど"というまた別の体で主に寄り添うことができるのですから』
PA187132.jpg
鶴丸『まあ、ねんどろいどでもらばーすとらっぷでも、主は俺たちを可愛がってくれると思うぜ?』
太郎『そうですね…ですが、一応、私のねんどろいど化も願っておくといたしましょう』
鶴丸『なあ、どうしてそこまでねんどろいどにこだわるんだ?』
太郎『それは…このらばーすとらっぷの体では色々と限界がありますから』
鶴丸『は?限界?』
太郎『ねんどろいどになれば、あんなことも、こんなことも、主にしてあげることができる…そういうことですよ、鶴丸殿』
鶴丸『太郎太刀…。ははっ、お前がそんなことを考えていたなんてな。驚きだ!…よし、俺も頑張って主が悦ぶ驚きを考えるとするか!』



*****


ねんどろ刀剣男士たちもラバスト刀剣男士たちもめちゃくちゃ可愛いですね(〃▽〃)ノ
(彼らが可愛すぎて妄想絶好調な審神者w)
PA187126.jpg
しかしラバスト刀剣男士たちの背後に密かに忍び寄る影が・・・・!?
???『はっはっは。主の第一部隊隊長の座は誰にも譲らんぞ?はっはっはっはっは、っ...ケホッケホッ...ははは、笑いすぎたな』


***

コトブキヤ・ラバーストラップ↓
 

empty・ラバーストラップ↓
 

ねんどろ刀剣男士↓
 

その他、撮影に使用↓

関連記事
スポンサーサイト

りく

フィギュア/ドール/ガンプラをウェットに愛でる審神者。
レビュー中心ですが、オビツカスタムとかねんどろともよく遊んでま~っすヽ(*゚∀゚*)ノ
@rikufotoblg